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最新鋭の診療設備

ただし、本当に必要なモノは最新鋭の設備でも器材でもなく、
ドクターや衛生士の持つ技術や思いやりであることと、いつも心がけています。
【CO2レーザ】
治療での、切開、止血、凝固、蒸散などあらゆる用途に使用します。
【生体情報モニタ】
血圧計・パルスオキシメータ・心電計等、患者さまの生体情報を表示するモニタです。
【位相差顕微鏡】
細菌は無色なので普通の顕微鏡では見れませんが、光の位相を変えることにより染色など行わず生きたままの細菌をハッキリと見ることができます。
患者さまに自分のお口の歯周病の原因となる細菌を見ていただくために使用します。
【デンタル レントゲン】
デジタルレントゲンは従来のレントゲン撮影法よりも最大1/10の線量(少ない被爆線量)でクリアで鮮明な画像が得られます。
しかも現像の手間なしで、画像はほぼ瞬時に表示されます。
【笑気吸入鎮静器】
笑気濃度は0 ~70%の範囲でコントロールでき、その流量費がフローメータでモニタリングされます。
【手術顕微鏡】
デンタルマイクロスコープ、視診は歯科臨床において"命"ともいえます。
手術用顕微鏡を用いて視覚を強化することは、正確な診断のためにとても大切なことです。
手術用顕微鏡を治療に使い始めると、想像を超える頻度で歯根破折を発見するようになり、その数は今まで気づかなかったことが恐ろしく思えるくらいです。
【ルマクールライト】
「ルマクールライト」は従来のオフィスホワイトニングで使用されていたハロゲンもしくはフィルターで発熱を遮断したようなものとは違い、全く発熱の無いLEDを使用しています。
つまり歯にとって優しく、かつ効果的なホワイトニングができるようになりました。
【口腔内・撮影カメラ】
処置前、処置後の写真等、治療の説明等に口腔内を撮影します。






